知里弥生の無気力日和 小説:弾けて ※この小説はノンフィクションです。 深夜。ぼんやりとした靄のような光が昏い空に浮かび、昏いのか昏くないのかが非常に曖昧だ。逢魔が時をそのまま丑の刻まで持ってきたような、そんな印象。 「……全く」 周囲は田園だ。そうでなければ牛舎だ... 2016.04.10 知里弥生の無気力日和
大学関連 既にビビっている どうも、赤錆です。 とある真空メーカー2社の書類選考通りました。 ・・・通りました! いや、書類選考だしまだまだなんですが、やはり初めて就活をやって選考に通ったって事実は嬉しいです。 それで、来週水曜と再来週の月曜に一次審... 2016.04.10 大学関連